レーシックは両目に限ったことではない

両目の視力が同じではないというのは、決して珍しいことではなく多くいらっしゃいます。
コンタクトレンズやメガネを購入する時にも、左右で度数が異なることがあります。そんな視力をレーシックで元通りにしてしまいましょう。

 

レーシックで片方だけ治療をすることに抵抗を持っている人も中にはいるかと思います。
しかし片目だけのレーシックというのはごく一般的に行われている手術方法の一つなのです。視力が低下をしてしまっている方の中には、片方の目だけが低下してしまっている人も多く存在しています。
この低下してしまった片方の目だけをレーシックによって回復させることが出来るのです。 まだまだレーシックという手術は新しい医療方法であり、100%の確率で成功するとは限りません。
つまり視力を取り戻すことが出来ないケースもあるので、レーシックでのリスクも頭に入れておく必要もあります。



レーシックは両目に限ったことではないブログ:19/08/07

女性の「痩せ願望」は根強いですが、
多くの女性は「痩せ過ぎ」を目標にしていて、
ダイエットに失敗することが多いようです。

これは鏡の中の自分を確認し、
からだのラインを把握していない為で、
自分のからだに不満があるとすれば、
筋肉の量が足りていないということがわかると思います。

お腹の脂肪は、腹筋がなければ凹みませんし、
実際、体重を減らさなければならないほど太り過ぎの方は
それほど多くありません。

ダイエットをする上で、オレが提案したいのは、
体重計よりも全身が映る鏡でからだをチェックすることと、
ベストサイズだった頃のデニムを
スムーズに履けるかどうかを確認することです。

デニムも伸び縮みしない素材で確認し、
鏡は連日見ることをお勧めします。

極度の肥満から、
美しいからだのラインと、健康的な体重に戻した
女優のエリザベス・テイラーは
「体重計よりも鏡をみて判断しなさい」と言っています。

エリザベス・テイラーも最初は、
とにかく体重を減らすことを目的に
ダイエットしていましたが、
あと数キロで適正体重になれるという時に、
過度の食べる事制限を行っても、体重が減らなかったそうです。

その当時のパートナーは、
その時の彼女を買い物に連れて行き、
2キロの肉を彼女に持たせ、
「これだけの体重を減らしたのに、まだ痩せたいの?」と言ったそうです。

その時、彼女は鏡を見て、
自分のからだがベストに戻ったと納得したそうです。

本当のダイエットに成功したエリザベス・テイラーは、
今までは周りばかりを意識していて、
自分の為にダイエットをしたことがなかったと悟ったんだそうです。


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