一時的なレーシックにおける後遺症

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一時的なレーシックにおける後遺症ブログ:16/02/25


ダイエットに成功している人の話を聞くと、ほぼ全員の人が
「自分で決めた方法を日々淡々とやった」
と言っています。

この「方法」の部分は、千差万別でバラバラです。
ひたすら腹筋をやった人もいれば、
ペルヴィスダンスをやった人もいるし、
茶碗を小さくしてご飯の量を半分にした人もいれば、
食事前に必ずDHCのダイエットシェイクを飲んで痩せた人もいます。

人それぞれ、ダイエット方法は異なるわけですね。
でも、共通しているのは
「選択した方法に疑いをもたず、日々淡々とやる」
ということです。

ただし、誤解してはいけないのは
「方法に固執はしない」「自分を責めない」
ということです。

1ヶ月・2ヶ月と続けてみて
体重が減らなかったり、
続けるのがストレスになってしまったり、
肉体に合わないと思ったら、そこでやめて他の方法に切り替えます。

ただ、それは単に「自分に合わなかった」というだけですから
それで「自分は忍耐力が無い」とか自分を責めて、
ダイエットそのものをやめる必要は無いのです。
別の方法を探せばいいだけです。

また、方法を一度決めると
「ダイエットのことは忘れて他のことに気を向ける」
という人の方が、むしろ成功しているように見えます。

ずーっとダイエットの事ばかり考えていると、
どうしても短期的な成果を求めがち…

短期的には体重なんて増減を繰り返しますから、
それに一喜一憂していては気持ちが持ちません。

だから一度方法を決めたら、
しばらくの間はそれをひたすら淡々とやるだけで、
あとはダイエットのことなんて忘れてしまう位の人の方が
ダイエットに成功しているようです。


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