一時的なレーシックにおける後遺症

一時的なレーシックにおける後遺症



一時的なレーシックにおける後遺症ブログ:18/08/27


オハヨーコーラス(*^д^)(*^д^)(*^д^)ォ'`ォ'`♪

最近「後回し」ということを考えさせられる。
「後回し」といっても、あたしの場合は
「やりたくないので、つい後回し」と、
「興味をひかれつつも、つい後回し」という2つのパターンがある。

前者はありきたりな事が多い。
家事、トイレットペーパーの補充、腕時計の電池交換、電球のつけ替え…
などに手をつける時のこしの重たさといったら、自分でもあきれる。

午前中、目を覚まし、
枕元に置いた眼鏡を手で探り当ててがばっと起き上がり、
顔を洗い、歯を磨き、髭をそり、髪を整え、着替えを済ませ…
その身のこなしに無駄のない夫の姿に、ついみとれてしまう。

眠る幸福を手放してまで起き上がるということは、
「何と勇気のいることか」とあたしは思う。

悔し紛れに
「何が楽しくってそんなにせっせと身支度できるの?」
と、あたしは心で叫びつつ、のっそり起き上がる。

起きないといけない、お弁当の準備をしないといけない…
とわかっていてもなかなか布団から離れられないあたしの1日は、
「後回し」からはじまるといっても過言ではないのだ。

一方、興味をひかれつつ、つい後回し…の一つは、恐れ多くも哲学。
これは、未知なる世界への憧れ。

パスカルの「パンセ」をはじめて読んだ時、
あまりにもわけがわからなくて投げ出してしまった。

「時間があったらあれもやりたい、これもやりたい」と
言い訳してきた「時間」が夫の転勤を機に与えられ、
後回しにしてきたことを「かじる」幸せ。

まるで小さな娘がお煎餅を一口かじっては、
食べ終わらないうちにもう1枚、またもう1枚…という感じだろうか。

大人の目からみれば全く解せない行動でも
成長の過程では必要なのかもしれない…と、
小さな娘とあたしを重ねて慰めつつ思う。

今日はおしまい!!!
一時的なレーシックにおける後遺症

一時的なレーシックにおける後遺症

★メニュー

レーシックは両目に限ったことではない
レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いもの
レーシックでの視力回復について
悩みの遠視もレーシックで治療
手術中に痛みがあるのかどうか
医師選びは知識と経験が大切
一時的なレーシックにおける後遺症
レーシック後には感染症に注意
術後の安定までの日数
レーシックで老眼も治療可能


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)多くの人に注目されているレーシック情報