一時的なレーシックにおける後遺症

一時的なレーシックにおける後遺症



一時的なレーシックにおける後遺症ブログ:18/09/19


我が家の話題提供者は、いつも母親です。

時には「…それは誰に向けてしゃべってんの!?」と、
漏れ聞こえてくる話題がわたくしに向けたものなのか?
はたまたとてもしっかりした独り言なのか?
…の判断が微妙なラインで
母親のおしゃべりが繰り広げられます。

例えば、クイズ番組などでは、
テレビに向かってまるで出演者の1人のように
問題と苦悩して、解答にリアクションして…と大忙しです。

そんな我が家ですが、最近の話題の中での1番のトピックスは
「祖母の甲状腺に癌が見つかった」
ということです。

わたくしの母親にとって祖母は、
自分の母親になるのですから、
その心配ぶりも尋常ではありません。

幸いにも今のところ良性で、
頼れる甲状腺の専門医を見つけたようで手術も決まり、
まずは一安心な様子です。

祖母はもう86歳ですから、逆に今まで大きな病気もなく、
ひ孫までいるのはとてもラッキーなことなのかも知れません。

最近、わたくしの周りで「癌」というキーワードがよく出てきます。
それは、友人の両親だったりとか、
友人自身だったりとか、両親の友人だったりとか…

もちろん、わたくしが社会人になって、関わる人が増えたことや、
自分も含め周りの人達が
癌を発症する可能性のある年齢に
近づいてきたということがあるのでしょう。

ところで…
わたくしの祖母は、病気が発覚してからも
「よりよいお医者さんを!」
「より万全の体制で手術してもらえる病院を!」と探しては
問合せを続けたらしいです。

とっても気丈です。
そこには祖母の強さが見えます。

・・・と、書いてみるテスト
一時的なレーシックにおける後遺症

一時的なレーシックにおける後遺症

★メニュー

レーシックは両目に限ったことではない
レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いもの
レーシックでの視力回復について
悩みの遠視もレーシックで治療
手術中に痛みがあるのかどうか
医師選びは知識と経験が大切
一時的なレーシックにおける後遺症
レーシック後には感染症に注意
術後の安定までの日数
レーシックで老眼も治療可能


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)多くの人に注目されているレーシック情報